看護師で「やりがい=今月のお給料の金額」だったり

 

ナースフル看護師として働いていて「仕事のやりがい」とか、仕事が充実していることによって感じる「生き甲斐」とか、もちろんたくさんあります。けれども、目先の目標として手っ取り早くやる気を感じられるときと言えば、やっぱり「給料日」だと言えてしまいますね。

 

 

「これまで頑張って働いて良かった!」と、思う日と言えば、やっぱり給料日ですから。家に帰ってじっくりゆっくりと給与明細(職場によってはイントラネットで自分のページにて公開→各自プリントアウトだったりしますが、今の職場は給料日後に各自手渡しされますので)を確認しているときに、「あ〜、本当に頑張って働いて良かったなぁ〜よく頑張ったよな〜」と思ってしまいますからね。

 

 

 

やっぱり「交替をしてあげてー」も含めて夜勤を頑張ったときは、給料に跳ね返ってきますからね〜わかりやすい達成感につながるのです。その反対に、体調不良などであまり夜勤に入れなかったときは、それほどまでには基本給から増えていませんので、「いかんな〜もっと頑張らなきゃな〜」とは思いますけれどね。

 

 

 

看護師だけではないにしろ、やっぱり「やりがい=今月のお給料の金額」だったりもするのですよね。学生時代のアルバイトしかり。それに看護師の場合は、手当やなんやと付きますし、月によって変動しますので、やりがいを感じられると思うのです。もっと欲を言えば、条件の良い病院へ転職をするということも考えることもありますね。